5月の韓国旅行は、ひとり渡韓。
今回は「がっつり観光」よりも、ちょっとゆるめに、自分のペースで楽しむ旅にしたいなと思っています。
その中で、今回ぜひトライしてみたいことがいくつかあります。
デリバリーに挑戦してみたい
韓国といえばデリバリー文化がすごく発達していることで有名ですよね。
チキン、トッポッキ、キンパ、カフェメニューまで、ほぼ何でも頼めるのが魅力。
今まではテイクアウトや、コンビニ飯が多かったのですが、今回は思い切ってホテルでデリバリーに挑戦してみたいなと考えています。
- 一人だと量が多い問題
- メニュー選びだけで1時間経ちそう…
そんな悩みすら、今は楽しみの一つ(笑)。 実はアプリも1つ入れてみたのですが、韓国に着いてからじゃないと先に進めないようで、ホテルの住所を入れても検索できないんです…。「メニューを見てニヤニヤしたいのに!」と、もどかしい日々を過ごしています。
ホテルでの受け取り方法なども、親切な解説記事を読みまくって予習中です!
夜はホテルでゆっくり過ごす
ひとり渡韓のいいところは、誰にも気を使わず、自分の好きな過ごし方ができること。
今回はあえて夜に予定を詰めすぎず、ホテルでゆっくり過ごす時間を大事にしたいと思っています。
苦労して(?)頼んだデリバリーをつつきながら、韓国のテレビやYouTubeを眺めてのんびりする。外でアクティブに動くだけじゃなく、そんな「何もしない時間」も旅の欠かせないピースになりそうです。
市場を2〜3ヶ所めぐる
そして私の韓国旅行といえば、やっぱり市場巡り&市場グルメ。
- 観光客向けの活気ある市場
- 地元の生活感が漂うローカルな市場
このあたりをバランスよく回れたら理想的。 事前にしっかりリサーチして、それぞれの市場の特徴を楽しみつつ、食べすぎに注意しながら「少しずつ美味しいもの」を堪能したり、美味しいお土産も探せたらと思っています。
まとめ
今回の渡韓は、
- デリバリーに挑戦
- 夜はホテルでゆっくり
- 市場を2〜3ヶ所巡る
この3つを軸に、ゆるく楽しむ旅にしたいと思っています。
詰め込みすぎず、「ちょっと余白のある旅」にするのが今回のテーマ。
また帰国後にまとめたいと思います。


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